Young Again(ヤングアゲイン)LID ゼロ マチュア ハイプロテイン プレミアム ドライ キャットフード 限定原料食 糖質0% 成猫 - 高齢猫 3.63kg - お取り寄せ

商品番号 YA-92090-8
Amepe価格 16,228円(税込)

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 商品説明

  • 原材料の種類をできる限り絞った「LID(限定原料)」設計のキャットフードです。
  • 主なたんぱく源に加水分解ポーク(Hydrolyzed Pork)を使用。高たんぱく・低糖質(炭水化物1%未満)の設計です。
  • 成長の終わった猫のため、リンを50%減らし、マグネシウム、カルシウムを低減
  • グルテンフリー、グレインフリー、合成保存料、着色料不使用
  • 猫の健康維持に欠かせない必須アミノ酸、オメガ3、オメガ6を豊富に含み、クエン酸カリウムを配合しています。
  • 栄養バランスを整え、猫の下部尿路の健康を考慮した設計です。
  • AAFCO(全米飼料検査官協会)の栄養基準に適合しています。

ヤング アゲイン LID ゼロ マチュア キャットフードは、原材料の種類をできる限り絞った「LID(Limited Ingredient Diet / 限定原料)」設計のキャットフードです。主なたんぱく源として加水分解ポーク(Hydrolyzed Pork)を使用し、穀物・植物性たんぱく質を使用せず、動物性原料中心の栄養バランスとなっています。
低糖質かつ高たんぱくの設計で、成猫の毎日のコンディション維持に配慮しています。
成猫の栄養バランスに合わせてリンの含有量を抑え、日々の健康維持をサポートします。
AAFCO(全米飼料検査官協会)の栄養基準に適合しています。
※本品には鶏肉(チキンミール等)は含まれていませんが、鶏脂肪(Chicken Fat)および魚油(Fish Oil)は含まれます。特定原料に対して強いアレルギーがある場合は、原材料をご確認のうえ獣医師にご相談ください。

全原料&保証成分値
全原料 加水分解ポーク、チキンファット(鶏脂肪)、加水分解酵母フレーバー、グアーガム、
DLメチオニン、L-リジン、魚油、サイリウムハスク(水溶性繊維源)、
クエン酸カリウム、ビール酵母、炭酸カリウム、炭酸カルシウム、
フルクトオリゴ糖(FOS)、ナトリウム酸性ピロリン酸、塩化カリウム、
塩化コリン、タウリン、ビタミンEサプリメント、L-トリプトファン、
L-アスコルビル-2ポリリン酸塩(安定型ビタミンC源)、ベタイン(無水)、
硫酸マグネシウム、塩、L-カルニチン、ビオチン(ビタミンB7)、
硫酸亜鉛、ユッカシデゲラエキス、ローズマリーエキス、ビタミンB12サプリメント、
ナイアシンアミド(ビタミンB3)、一硝酸チアミン(ビタミンB1)、銅プロテイネート、
葉酸(ビタミンB9)、ビタミンAアセテート、リボフラビン(ビタミンB2)、
カルシウムパントテン酸(ビタミンB5)、乾燥アスペルギルスオリゼ発酵エキス、
乾燥ペディオコッカス・アシディラクティシ発酵物、ベータカロチン、
塩酸ピリドキシン(ビタミンB6)、ビタミンD3サプリメント、
混合トコフェロール、ソルビン酸カリウム、クエン酸(保存料)
保証成分値 粗蛋白質/54%以上、粗脂肪分/25%以上
粗繊維/2%以下、水溶性繊維/2.76%、
炭水化物/デンプン (消化性)/微量1%未満、灰分/5%以下
水分/10%
ビタミン・ミネラル・熱量 カルシウム 0.62% リン 0.52% カリウム 1.27% ナトリウム 0.38%
マグネシウム 0.0425% ヨウ素 0.61ppm レジン 5.10%
タウリン 0.23% オメガ3脂肪酸 1.56% オメガ6脂肪酸 4.68%
熱量 444キロカロリー/100g
pH 5.3

 

【ヤングアゲインに切り替える際のコツ】
ヤングアゲインは嗜好性の高い風味に調整しているため、切り替えは簡単です。従来のフードとヤングアゲインの両方を置いて猫に選ばせるのではなく、最初からヤングアゲインだけを与えるのが、より簡単でおすすめの方法です。すぐに食べなかった場合は、従来のフードを細かくすりつぶして粉状にしたものを、ヤングアゲインにふりかけて数日間与えてみてください。

【ヤングアゲインの与え方】
給餌方法として、自然採食法(FCAF: Free Choice Abundance Feeding)を推奨しています。「自然採食法」とは、直径20〜25cm、深さ2.5cm程度の大きめのお皿にフードを入れて、いつでも好きなときに食べられるようにする方法です。そのとき、フードは、常に食器の半分以上入っているようにしてください。

【キャットフードに含まれる糖質量の求め方】
保証成分値の全体(100%)から、粗たんぱく質、粗脂肪、粗繊維、水分、ビタミン、ミネラルなどのパーセンテージを引くと大体の値が得られます。グレインフリー(穀物不使用)が必ずしも炭水化物ゼロを意味するものではないことにご注意ください。